| 雑誌 ・ ジャーナル名 |
出版年月・ページ |
タイトル ・ 見出し |
D/L |
| 産学官連携ジャーナル |
2008年9月号
Vol. 4 No. 9
pp. 6-11 |
特集:ベンチャーの法則
インタビュー 愛媛大学教授 遠藤弥重太氏
応用研究への夢と事業化の責任 |
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| ユニバーサルデザイン |
第26号(2008春)
2008. 04. 01 |
元気な企業・人
タンパク質合成で新たな世界観をひらく |
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生化学
(社団法人日本生化学会) |
第79巻第3号
2007. 03. 25 |
特集:無細胞生命科学の創成 |
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| pp. 203-204 |
序論:無細胞生命科学の提案 |
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| pp. 229-238 |
コムギ無細胞タンパク質合成法 |
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| pp. 278-286 |
無細胞タンパク質合成法を用いたハイスループットタンパク質機能解析法の開発とタンパク質生物学分野開拓に向けた応用 |
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| pp. 287-295 |
膠原病のゲノム解析に基づく疾病関連タンパク質の探索‐無細胞タンパク質合成系の応用 |
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| バイオテクノロジージャーナル |
2007, Vol. 7, No. 2
pp. 230-233
pp. 238-239
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製品特集
タンパク質発現システムの最新ツールと受託サービス
◆概論◆タンパク質発現システムの歴史と利用法−遠藤弥重太−
◆協賛企業記事◆
小麦胚芽無細胞タンパク質合成技術
(ENDEXTテクノロジー)が拓く新たな世界
−株式会社セルフリーサイエンス− |
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バイオサイエンスとインダストリー
(株式会社北隆館) |
第65巻第1号
2007. 01
pp. 11-17 |
実用的な無細胞タンパク質合成法の確立と,ポストゲノム時代のバイオ産業技術開発への応用 |
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Bio Clinica
(株式会社北隆館) |
第21巻第12号
2006. 11
pp. 84-88 |
無細胞タンパク質合成法の開発
(3)応用とその可能性 |
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Bio Clinica
(株式会社北隆館) |
第21巻第10号
2006. 09
pp. 85-89 |
無細胞タンパク質合成法の開発
(2)全自動合成ロボットの完成まで |
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Bio Clinica
(株式会社北隆館) |
第21巻第6号
2006. 03
pp. 80-85 |
無細胞タンパク質合成法の開発
(1)暗殺に使われた毒素のメカニズムと生物学的意義 |
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| 細胞工学シリーズ21 |
2005. 04
pp. 230-233 |
in vitro トランスレーションシステム |
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| 日経バイオビジネス |
2005. 02
pp. 12-15 |
プロテイン・アイランド・松山国際シンポジウム2004
無細胞たんぱく質合成技術を核にたんぱく質研究をリードする愛媛・松山 |
|
2005. 02
pp. 79-81 |
第27回日本分子生物学会 事後レポート特集
無細胞タンパク質合成系がリードするプロテオミクス最前線 株式会社セルフリーサイエンス |
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| 高分子とバイオテクノロジー |
第53巻11月号
2004. 11
pp. 868-871 |
細胞を使わずにタンパク質をつくる |
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「蛋白質核酸酵素」増刊
(共立出版株式会社)
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2004. 08
pp. 1514-1519 |
無細胞蛋白質合成系:コムギ胚芽系 |
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Science&Technology Journal
編集協力: 文部科学省
編集発行: 財団法人科学技術広報財団 |
2003 November
第12巻第11号
通巻140号
pp. 48-49 |
日本の研究開発拠点
愛媛大学無細胞生命科学工学研究センター
四国に生れたタンパク質研究の新拠点 |

(984KB) |
| 日経バイオビジネス |
2003. 12
pp. 84-87 |
開発物語
「たんぱく質合成は不安定」の常識に疑問
コムギ胚芽による無細胞たんぱく質合成法 |
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| 日経バイオビジネス |
2003. 09
pp. 42-43, 48 |
読者が選ぶ「注目のバイオ研究者」2003
オーダーメイドのたんぱく質仕立て人
遠藤 弥重太氏 |
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| ルネッサンス四国(四国電力) |
NO. 22
2003年(平成15年)
春号
pp. 20-21 |
Technology Now
世界初、タンパク質の大量合成技術を開発
愛媛大学教授 遠藤 弥重太 |
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| 日経バイオビジネス |
2001. 09
pp.46-49 |
テクノビュー
細胞なしでたんぱく質を合成 |
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