グローバルCOEワークショップ 生物環境試料バンク(es-BANK)を活用した環境科学・生態学の新展開 ―海棲哺乳類を中心に― |
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日時:2007年10月13日(土) 13:00 - 16:00 場所:愛媛大学 城北キャンパス 総合研究棟1、6階会議室 (理学部構内) 地図はこちら お車での来場はお控え下さい。 参加費は無料です。事前申込は必要ありません。 直接会場にお越しください。 参加対象:一般(高校以上)およびグローバルCOE関係者など 講演 題目・講演者(所属) 「海棲哺乳類の自然史研究と博物館」 山田 格(国立科学博物館) 「鯨類の保全遺伝学と試料バンクの活用」 小池 裕子(九州大学) 「海棲哺乳類の歯を使用した年齢査定法」 天野 雅男(帝京科学大学) 「スナメリに残留している微量有機ハロゲン化合物の探索」 高菅 卓三(島津テクノリサーチ・愛媛大学) 「漂着海棲哺乳類の病理学的調査概要」 田島 木綿子(国立科学博物館) 「残留有機汚染物質とその候補物質による汚染の過去復元と将来予測」 高橋 真(愛媛大学) |
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主催:沿岸環境科学研究センター グローバルCOEプログラム 「化学物質の環境科学教育研究拠点」 問い合わせ先:愛媛大学沿岸環境科学研究センター 研究協力課研究拠点チーム COE支援室 Tel.:089-927-8178 Fax.:089-927-9846 E-mail: global@dpc.ehime-u.ac.jp |