学生の手引2026
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過去に提供した合理的配慮の例 点訳・代読・資料のデジタル化 代筆支援・学内の移動介助等 文字通訳(PC・手書き・音声認識・遠隔) 手話通訳・代筆支援 リスニング試験の代替措置の提供 出欠確認の際の合理的配慮等 自家用車での通学の許可等 授業中の体調不良時対応の周知 通院に伴う欠席の代替措置等 特性に合わせた合理的配慮を提供しています。面談を行い、それぞれに合った支援を決定します。詳細はお気軽にご相談ください。 時間(土・日・祝日を除く) TEL/FAX:089-927-8114 accessibility@stu.ehime-u.ac.jp https://forms.office.com/r/vsswXCKKAL TEL/FAX Web page/E-mail 障害名 相談場所 教育学部 4 号館 1 階 8:30~17:15 3 合理的配慮が必要な学生の相談窓口 本学では、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」に則り、障害のある学生・学生生活を送るう障害種別 視覚障害 全盲・弱視 色覚障害等 言語・聴覚障害 聾・難聴 言語障害 APD(聴覚情報処理障害) 肢体不自由 上肢・下肢肢体不自由等 代筆支援・学内の移動補助 病虚弱 指定難病 慢性疾患等 発達障害 ASD、ADHD、SLD 等 精神障害 うつ病・適応障害 吃音等 重複障害 重複障害 その他 過敏性腸症候群 LGBTQ等 相談窓口 アクセシビリティ 支援チーム 合理的配慮提供のための 新規面談予約フォーム https://accessibility.office.ehime-u.ac.jp/ えで困難のある学生を対象に合理的配慮の提供を行っています。 授業・大学生活の中で合理的配慮の提供を受けることを希望する方は、合格確定後にアクセシビリティ支援チームのウェブページを確認し、オンラインフォームから面談予約をお願いいたします。 入学手続き完了後にアクセシビリティ支援チームの担当者(学部の教職員が同席することもあります)と面談を行い、本人の意思表明を尊重し、修学の際に必要な合理的配慮を決定します。 大学生活が始まった後に困難が生じた場合は、学期途中から合理的配慮の提供を申請することも可能です。また、障害者手帳等を未取得の方で、学生生活を送るうえで困難がある方も支援の対象となるケースがあります。 合理的配慮を受けるために必要な申請書、支援対象となるか等、ご不明な点がございましたら、お気軽にアクセシビリティ支援チームまでお問い合わせください。 過去に提供した合理的配慮の例 18

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