Ⅷ. 学籍異動 随時(8/1~7/28 の間) 授業料の取扱い 前学期分の授業料が全額免除 1 か月分(4 月分)の授業料納付、 5 か月分(5 月~9 月分)が免除 前学期分の授業料を全額納付 後学期分の授業料が全額免除 出願者に 個別に通知 Web サイト上に受験番号で合格者を発表するとともに合格通知書送付する。 9/5 2/10 9/1 3/2 8/22 2/26 11/20 8/21、8/22 7/22~7/28 12/8~12/12 1/22、1/23 8/19~8/22 7/9~7/22 2/9~2/13 1/7~1/19 8/3 7/2~7/9 1/8~1/15 2/8 9/12~9/20 出願者に個別に通知 農学研究科 連合農学研究科 地域レジリエンス学環医農融合公衆衛生学環 ※1 教育実践高度化専攻(教育実践開発コース、教科領域コース、特別支援教育コース)、心理発達臨床専攻※2 教育実践高度化専攻(リーダーシップ開発コース)1 休学 病気その他やむを得ない理由により、2か月以上修学することができない場合は、休学することができます。休学する場合は、休学開始日前に休学願を大学に提出し、「休学許可」を得なければなりません。休学願には、学生生活担当教員(法文学部及び大学院は「指導教員」)の所見、保証人の承認が必要ですので、早めに所属学部(研究科)の担当窓口に申し出てください。休学手続が遅れると授業料の納付義務が発生しますので、注意してください。 総合型選抜 (9 月入学) 1 次募集 2 次募集 1 次募集 2 次募集 1 次募集 2 次募集 1 次募集 2 次募集 (一般選抜)①休学の留意点・休学期間中は、授業及び試験を受けることはできません。・休学期間は、1 年を超えることはできませんが、特別の事情がある場合は休学期間の延長が許可されることがあります。・休学した期間が、2 か月以上にわたるときは、修業年限に算入されません。なお、大学院生及び平成 27年度以前に入学した学部学生については、休学した期間が 3 か月以上にわたるときは、修業年限に算入されません。・休学期間は、通算して 4 年(修士(博士前期)課程にあっては 2 年、医学系研究科医学専攻博士課程にあっては 4 年、博士後期課程及び連合農学研究科博士課程にあっては 3 年)を超えることはできません。②休学手続・休学をしようとするときは、必ず保証人及び学生生活担当教員等と十分相談してください。・「休学願」を所属する学部(研究科)の担当窓口で受け取り、必要事項を記入し、保証人及び学生生活担当教員等の承認を得た後、担当窓口へ提出し「授業料納付確認印」を得てください。 ・奨学金(授業料後払い制度含む)の利用がある場合は、休学願を提出する前に、学生生活支援課奨学金窓口へ相談してください。・休学する理由が、留学の場合は「海外渡航情報登録」を行ってください。(修学支援システム>左サイドメニュー「海外渡航情報登録」>「新規渡航情報登録」)③休学する場合の授業料の取扱い休学期間 前学期 (4 月 1 日~9 月 23 日) 後学期 6/12 11/5 6/4 11/25 5/8 10/28 7/31 「休学願」受理日 ~3 月 31 日 4 月 1 日~4 月 30 日 5 月 1 日~ ~9 月 23 日 56
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