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重要なお知らせ

履修証明プログラム一覧

履修証明プログラムは、学校教育法に基づくものであり、社会人等を対象とした一定のまとまりのある学習プログラムを特別の課程として開設しています。プログラムの修了者には、学校教育法に基づく履修証明書を交付します。

【現在開設しているプログラム一覧(令和4年度)】

社会共創クリエイター養成講座-実践!社会の見方・調べ方-

概 要 多様な専門性を有する社会共創学部の特性を活かし、社会での実践に使えるデータの収集・分析の伝授、実践事例からの学び、受講者によるデータ収集・分析や事例収集、受講者自身の課題に基づく活動の企画とプレゼンテーションを行い、社会活動の進展と深化を支援する。
修了の要件 60時間以上を受講し、さらに自主課題として活動案の発表を行って審査に合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
社会共創学部
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森林環境管理学リカレントプログラム(総合プログラム)

概 要 森林管理に新たなビジネスチャンスを見出し、森林を未来に繋ぐ資源として地域の振興を推進する技術と能力の育成と、森林経営管理法に基づき、平成31年度から開始された「新たな森林管理システム」の指導・運営に携わる人材を育成する。
修了の要件 各プログラムともに全科目を受講し、3つのプログラムを全て修了すること。
実施主体
(プログラムHP)
農学部
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チーム学校スペシャリスト養成プログラム

概 要 チーム学校専門スタッフ(地域学校協働活動推進員、ICT支援員、スクールサポートスタッフ、スクールソーシャル・ワーカー、準スクールカウンセラー等)として必要な基礎的知識・技能を習得する。
修了の要件 本プログラムで開講される授業科目75時間のうち60時間以上を履修するとともに、課題研究に取り組み、その審査に合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
教育学研究科
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デジタル教材開発 プロフェッショナル養成講座

概 要 GIGAスクール・デジタル教科書時代において、各学校のデジタル教材開発をリードする専門職人材を養成する。
修了の要件 本プログラムで開講される授業科目75時間のうち60時間以上を履修するとともに、審査基準を満たす作品を発表会で報告すること。
実施主体
(プログラムHP)
教育学研究科
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AI+IoT組込みシステムエキスパート養成講座

概 要 コンピュータ工学の基礎を理解し、IoT環境において知的な組込みシステムの開発ができる人材、またはその導入の際の計画立案ができる人材を育成する。
修了の要件 総授業時間60時間のコースを受講し、さらにプレゼンテーション試験に合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
理工学研究科
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社会基盤メンテナンスエキスパート養成講座

概 要 新たな社会基盤の整備、既存社会基盤の維持管理・補修の計画・設計・実施技術を習得し、地域の活性化に貢献できる人材としての社会基盤メンテナンスエキスパート(ME)を育成する。
修了の要件 総授業時間121.5時間の全てを受講すること。さらに四国社会基盤メンテナンスエキスパート資格の認証は、筆記試験(択一試験)と論述・プレゼンテーション試験に合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
理工学研究科
社会連携推進機構
防災情報研究センター
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柑橘産業人材育成プログラム

概 要 愛媛の柑橘農業および柑橘の加工、流通を含む幅広い関連産業の振興に資する能力を有する人材を育成する。
修了の要件 本プログラムで開講される講義科目を全て履修(67.5時間)し、各講義で提示される課題に全て合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
農学研究科
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地域創生イノベーター育成プログラム(東予)

概 要

Society5.0/DX、カーボンニュートラル、地域イノベーション、レジリエンスなど、ビジネスや行政、社会活動を抜本的に転換していく必要のある課題に対応し、イノベーションにより新たなビジネス・製品・サービス・科学技術を提供できる地域専門人材「ソーシャルイノベーター」を育成する。

修了の要件 本プログラムで開講されるすべての講義題目72時間(プロジェクト研究発表を含む)を履修し、プロジェクト研究の審査に合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
社会連携推進機構
地域協働センター西条
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地域創生イノベーター育成プログラム(南予)

概 要 ①愛媛県および南予地域を例としてわが国の「地方、地域」の現状や課題に対する深い理解、②課題解決のためのさまざまな分野からのアプローチ方法の知識理解と技術修得、③具体的な課題の解決方法を提案するまでのプロセスの経験を通して、わが国の国策として強く謳われている「地方創生」に貢献できる人材に必要な知識・素養や技術を修得する。
修了の要件 本プログラムで開講されるステージⅠの授業科目を24時間以上(必修18時間、選択6時間以上)、ステージⅡの授業科目を24時間以上、ステージⅢの授業科目を12時間、合計60時間以上履修し、プロジェクト研究の審査に合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
社会連携推進機構
地域協働センター南予
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日本語学習プログラム

概 要 国際連携推進機構(国際教育支援センター)の留学生向け日本語教育プログラム中、非単位で開講する授業群を外部にも提供するものであり、原則として本学の授業日程に準じて開講する。受講者は事前に日本語のレベルチェックを受けた後、該当レベルのクラスで日本語を学ぶ。
修了の要件 受講・最終判定に合格したクラスが別表の基準で60時間以上に達し、かつ、別表に定める「上級」クラスのいずれかに合格すること。
実施主体
(プログラムHP)
国際連携推進機構
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