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入学料免除および授業料免除等

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重要!!

(令和2年2月現在)

【!!最新情報!!】

★授業料免除・授業料徴収猶予の申請書類を、下記の通り掲載しました。

申請期間(受付日時)については決定次第ホームページにてお知らせしますので、いましばらくお待ちください。

○2020年度授業料免除申請のしおり+申請書類―大学院生用
○2020年度授業料免除申請のしおり+申請書類―私費外国人留学生用(令和2年度学部入学予定者を除く)
○2020年度前期授業料徴収猶予申請のしおり+申請書類

★学部在学生向けの経過措置にかかる申請書類を、下記の通り掲載しました。

○高等教育修学支援制度実施に伴う2020年度授業料免除経過措置申請のしおり+申請書類―学部生用

令和2年度の制度内容については、下記のリンクからご確認下さい。
<在学生>→学部生 大学院生 私費外国人留学生(学部生・大学院生)
<新入生>→学部生(一般私費外国人留学生) 大学院生(一般私費外国人留学生

(令和2年1月現在)

在学生の皆さん

学部生の皆さん

  • 令和2年度の授業料免除について

 学部在学生については、高等教育修学支援新制度に移行します。新制度の実施に伴い、今までの授業料免除制度で支援対象であった学部在学生(平成31(令和元)年度以前入学者)のうち、新制度の対象外となる者や支援額が減少する者等に対して、経過措置による支援を実施します。令和元年11月に新制度の申込をした学部生および新制度の申請資格がなく新制度の申込をしていない学部生で授業料免除を希望する者は、下記の申請のしおりを参照し必ずこの経過措置支援の申請を行うようにして下さい。受付日時については決定次第ホームページ・掲示板にてお知らせします。申請期間を過ぎての申請は受け付けられませんので、今後の情報に十分注意して、期間内に申請を行うようにしてください。

○高等教育修学支援制度実施に伴う2020年度授業料免除経過措置申請のしおり+申請書類―学部生用

※予算の範囲内で現在の家計基準・学力基準による審査を行いますので、今年度全額免除を受けていた学生が、必ず全額免除されることを保証するものではありません。

 

 

大学院生の皆さん

  • 授業料免除制度について

 大学院生は、私費外国人留学生を含め、令和2年度在学生(令和2年度入学者を含む)を対象に昨年と同様の授業料免除を実施します。受付日は決定次第ホームページ・掲示板にてお知らせしますので、いましばらくお待ち下さい。申請書類は下記の通りです。
※予算の範囲内で現在の家計基準・学力基準による審査を行いますので、今年度全額免除を受けていた学生が、必ず全額免除されることを保証するものではありません。

2020年度授業料免除申請のしおり+申請書類(大学院生用)
※私費外国人留学生の大学院生は、下記の「私費外国人留学生用」のしおりを使用して下さい。

  • 入学料免除制度・入学料徴収猶予制度について

 令和2年4月に大学院に入学する学生で、入学料免除・入学料徴収猶予を希望する方は、以下の「入学料免除制度について」「入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度」を確認し、必要な手続を行ってください。

私費外国人留学生の皆さん

  • 令和2年度の授業料免除について

 令和2年度に学部に在学予定の平成31(令和元)年度以前入学者および令和2年度に大学院に在学予定の方を対象に昨年と同様の授業料免除を実施します。申請書類は下記の通りです。
※予算の範囲内で現在の家計基準・学力基準による審査を行いますので、今年度全額免除を受けていた学生が、必ず全額免除されることを保証するものではありません。

2020年度授業料免除申請のしおり+申請書類(私費外国人留学生用)

 

新入生の皆さん(令和2年度入学予定の皆さん)        

学部入学予定の皆さん

一般(私費外国人留学生以外)

  • 高等教育修学支援新制度(給付奨学金+入学料・授業料免除)について

令和2年4月から、日本学生支援機構給付奨学金の奨学生に対し、世帯の所得金額に基づいて決定された区分に応じて入学料・授業料が免除されます。日本学生支援機構給付奨学金の申請者・採用候補者・申請予定者は、令和2年4月入学 大学等における修学支援に関する法律による授業料等減免の対象者の認定に関する申請ガイド を確認し、必要書類を入学手続書類に同封してください。

◎申請資格等、詳細は以下のホームページを確認してください。
文部科学省 高等教育の修学支援新制度
http://www.mext.go.jp/kyufu/

  • 入学料徴収猶予制度について

 令和2年4月に学部に入学する学生で、入学料徴収猶予を希望する方は、以下の「入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度」を確認し、必要な手続を行ってください。

私費外国人留学生

  • 令和2年度の授業料免除について

現在のところ、令和2年度に学部入学予定の方の授業料免除制度については現在検討中です。実施の有無・実施内容等、詳細が決まり次第ホームページにてお知らせします。

  • 入学料徴収猶予制度について

 令和2年4月に学部に入学する学生で、入学料徴収猶予を希望する方は、以下の「入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度」を確認し、必要な手続を行ってください。

 

大学院入学予定の皆さん

一般(私費外国人留学生以外)

  • 授業料免除制度について

 大学院生は、私費外国人留学生を含め、令和2年度在学生(令和2年度入学者を含む)を対象に昨年と同様の授業料免除を実施します。受付日は決定次第ホームページ・掲示板にてお知らせしますので、いましばらくお待ち下さい。申請書類は下記の通りです。

※予算の範囲内で現在の家計基準・学力基準による審査を行いますので、今年度全額免除を受けていた学生が、必ず全額免除されることを保証するものではありません。

2020年度授業料免除申請のしおり+申請書類(大学院生用)

※私費外国人留学生の大学院生は、下記の「私費外国人留学生用」のしおりを使用して下さい。

  • 入学料免除制度・入学料徴収猶予制度について

 令和2年4月に大学院に入学する学生で、入学料免除・入学料徴収猶予を希望する方は、以下の「入学料免除制度について」「入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度」を確認し、必要な手続を行ってください。

私費外国人留学生

  • 令和2年度の授業料免除について

 令和2年度に大学院に在学予定の私費外国人留学生については昨年と同様の授業料免除を実施します。申請書類は下記の通りです。
※予算の範囲内で現在の家計基準・学力基準による審査を行いますので、今年度全額免除を受けていた学生が、必ず全額免除されることを保証するものではありません。

2020年度授業料免除申請のしおり+申請書類(私費外国人留学生用)

  • 入学料免除制度・入学料徴収猶予制度について

 令和2年4月に大学院に入学する学生で、入学料免除・入学料徴収猶予を希望する方は、以下の「入学料免除制度について」「入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度」を確認し、必要な手続を行ってください。

*以下は令和元年度の制度内容です。 

受付日・場所等

2019年度後期授業料申請要領(PDFファイル 79KB)

  • 授業料免除申請用書類(ダウンロード用一覧)

2019年度授業料免除申請のしおり+申請書類(日本人学生用)

授業料免除制度について
  1. 授業料免除制度

本学では、授業料の納付が困難な者については、本人の申請に基づき選考の上、授業料の全額または半額が免除される制度があります。

免除対象者

大学院および学部学生で次のいずれかに該当する者

  1. 経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
  2. 授業料の各期ごとの納期前6月以内(新入学者の場合は入学した期の申請に限り入学前1年以内)に、本人の学資を主として負担している者が死亡、または本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けた場合で、授業料の納付が著しく困難な者

    ※東日本大震災により被災した者は、学生生活支援課へご相談ください。

  3. 授業料納付後、家計急変等(家計支持者の死亡、失業等または風水害の災害を受けたことなど)による特別な事情により修学を継続することが困難であると認められた者

申請方法等

  1. 経済的理由による授業料免除申請

    申請受付は、原則として年1回実施します。(以下「年間申請」と省略)
    ただし、次の事由のあるものについては、後期分授業料免除の申請受付を別途行います。
    なお、年間申請を忘れていた学生における後期分の申請は一切受け付けないので注意してください。

    a. 9月、10月入学者
    b. 年間申請受付期間終了後の復学者
    c. 主たる家計支持者の死亡等、特別な事情により家計が急変した者

  2. 特別な事情による授業料免除

    「免除対象者2または3」の事由による申請については、前期分または後期分ごとに申請受付を行います。

日程は、次のとおりです。
但し、年度または学部によって変更する場合があるので、必ず掲示等によりご確認ください。

1.「免除対象者1または2」の経済的理由または特別な事情により申請する場合

 年間申請分後期分
申請書の配布1月中旬~7月中旬~
申請書の受付3月下旬(在学生)・4月上旬(新入生)9月下旬(在学生)・10月初旬(新入生)
免除の決定7月上旬11月上旬

2.「免除対象者3」の、授業料納付後の特別な事情の発生により申請する場合

 前期分後期分
申請書の配布7月~1月~
申請書の受付9月下旬2月下旬
免除の決定10月下旬3月下旬

※授業料免除に関する事項は、すべて事前に掲示でお知らせしますので、見落とさないよう、その掲示の指示にしたがって、必要な手続きを行ってください。
※学生生活支援課掲示板は、図書館の北側に設置されています。

入学料免除制度について

入学料免除制度

本学では、入学料の納付が困難な者については、本人の申請に基づき選考の上、入学料の全額または一部が免除される制度があります。

免除対象者

1. 学部生
日本学生支援機構給付奨学金の申請者・採用候補者・申請予定者

2. 大学院生
次のいずれかに該当する者
(1)経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者
(2)入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者が死亡、または本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けた場合で、入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者

免除申請の手続き

1. 学部生
以下の申請ガイドを確認し、必要書類を準備の上、入学手続書類に同封してください。

令和2年4月入学 大学等における修学支援に関する法律による授業料等減免の対象者の認定に関する申請ガイド

2. 大学院生
以下の申請ガイド・申請書を確認し、必要書類を準備の上、入学手続書類と一緒に提出してください。

令和2年4月入学 入学料免除・徴収猶予申請ガイド・申請書(大学院生用)

入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度
入学料免除及び授業料免除に関する問い合わせ
法文学部・法文学研究科
教育学部・教育学研究科
社会共創学部
理学部・理工学研究科
工学部・理工学研究科
医学部(1回生)
農学部(1回生)
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〒790-8577 松山市文京町3番
TEL:(089)927-9169
FAX:(089)927-9171
医学部(2回生以上)・医学系研究科医学部学務課学生生活チーム・大学院チーム
791-0295 東温市志津川
TEL:(089)960-5177、5868
FAX:(089)960-5133
農学部(2回生以上)・農学研究科農学部学務チーム
790-8566 松山市樽味3丁目5-7
TEL:(089)946-9806
FAX:(089)941-4175
連合農学研究科連合農学研究科チーム
790-8566 松山市樽味3丁目5-7
TEL:(089)946-9910
FAX:(089)943-5242