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入学料免除および授業料免除等

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重要!!
(2020年8月現在) 

【!!最新情報!!】

★2020年度後期分授業料免除(経過措置含む)・授業料徴収猶予の申請期間(受付日時・場所)を掲載しました。

◆2020年度後期分愛媛大学授業料免除・授業料徴収猶予申請要領◆


★授業料免除・授業料徴収猶予の申請書類を、掲載しました。

○2020年度授業料免除申請のしおり+申請書類

ー大学院生(私費外国人留学生を除く)用
ー私費外国人留学生用(大学院生および2019年度以前入学の学部生用)

-私費外国人留学生用(2020年度入学の学部生用)

○2020年度後期授業料徴収猶予申請のしおり+申請書類

 

★学部在学生向けの経過措置にかかる申請書類を、掲載しました。

○高等教育修学支援制度実施に伴う2020年度授業料免除経過措置申請のしおり+申請書類―学部生(私費外国人留学生を除く)用

 

★日本学生支援機構給付奨学生向けの申請書類を、掲載しました。

(現在、日本学生支援機構給付奨学生であり、後期の授業料減免を希望する場合、必ず提出してください。)

◆2020年度後期分高等教育修学支援新制度による授業料免除申請要領◆

○大学等における修学の支援に関する法律による授業料免除の対象者の認定の継続に関する申請書(A様式2)

2020年度の制度内容については、下記のリンクからご確認ください。

 

2020年度後期の授業料免除について

※予算の範囲内で現在の家計基準・学力基準による審査を行いますので、必ず全額免除されることを保証するものではありません。

学部生の皆さん

 学部在学生については、高等教育修学支援新制度(日本学生支援機構給付奨学金+授業料減免)に移行します。

高等教育修学支援新制度による授業料免除

 2020年度前期に日本学生支援機構給付奨学生として採用になり、2020年度後期も授業料減免を希望する学生は、以下の授業料免除申請要領を確認し、期限までに後期の授業料減免の手続きをしてください。

愛媛大学による授業料免除

 高等教育修学支援新制度の実施に伴い、今までの授業料免除制度で支援対象であった学部在学生(2019年度以前入学者)のうち、新制度の対象外となる者や支援額が減少する者等に対して、経過措置による支援を実施します。新制度の申込をした学部生および新制度の申請資格がなく新制度の申込をしていない学部生で授業料免除経過措置支援を希望する者は、下記の申請のしおりを参照し必ずこの経過措置支援の申請を行うようにしてください。申請期間を過ぎての申請は受け付けられませんので、期間内に申請を行うようにしてください。

※新制度の審査基準と経過措置の審査基準は違いますので、新制度で満額支援を受けられなかった者に対して必ず経過措置が受けられるとは限りません。
※新制度のみを申請し、今回の経過措置申請を行わない場合は、経過措置支援の対象とならないため、新制度の審査の結果、支援対象外となった場合は、授業料免除が受けられないこととなりますので、経過措置支援を希望する者は必ず経過措置申請を行ってください。締切日までに提出のない場合、経過措置支援の希望がないものとします。

※2020年度入学の学生に対する授業料免除は、高等教育修学支援新制度のみにより行います。後期の授業料減免を希望する場合、日本学生支援機構給付奨学金の在学採用に申請してください。(詳細はこちら)ただし、2020年前期に風水害等の被害を受けた、新型コロナウイルスの影響により家計が急変した等の事情がある場合、以下の「入学料免除及び授業料免除に関する問い合わせ先」にお問い合わせください。

 

大学院生の皆さん

 以下のとおり授業料免除申請を受け付けます。

※私費外国人留学生の大学院生は、「私費外国人留学生の皆さん」の項目を確認してください。

入学料免除制度・入学料徴収猶予制度について

 2020年9月、10月に大学院に入学する学生で、入学料免除・入学料徴収猶予を希望する方は、以下の「入学料免除制度について」「入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度」を確認し、必要な手続を行ってください。

 

私費外国人留学生の皆さん

 以下のとおり授業料免除申請を受け付けます。

入学料免除制度・入学料徴収猶予制度について

 2020年9月、10月に大学院に入学する学生で、入学料免除・入学料徴収猶予を希望する方は、以下の「入学料免除制度について」「入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度」を確認し、必要な手続を行ってください。

授業料免除制度について(2019年度)

*以下は、2019年度の制度内容です。

  1. 授業料免除制度

本学では、授業料の納付が困難な者については、本人の申請に基づき選考の上、授業料の全額または半額が免除される制度があります。

免除対象者

大学院および学部学生で次のいずれかに該当する者

  1. 経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
  2. 授業料の各期ごとの納期前6月以内(新入学者の場合は入学した期の申請に限り入学前1年以内)に、本人の学資を主として負担している者が死亡、または本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けた場合で、授業料の納付が著しく困難な者

    ※東日本大震災により被災した者は、学生生活支援課へご相談ください。

  3. 授業料納付後、家計急変等(家計支持者の死亡、失業等または風水害の災害を受けたことなど)による特別な事情により修学を継続することが困難であると認められた者

申請方法等

  1. 経済的理由による授業料免除申請

    申請受付は、原則として年1回実施します。(以下「年間申請」と省略)
    ただし、次の事由のあるものについては、後期分授業料免除の申請受付を別途行います。
    なお、年間申請を忘れていた学生における後期分の申請は一切受け付けないので注意してください。

    a. 9月、10月入学者
    b. 年間申請受付期間終了後の復学者
    c. 主たる家計支持者の死亡等、特別な事情により家計が急変した者

  2. 特別な事情による授業料免除

    「免除対象者2または3」の事由による申請については、前期分または後期分ごとに申請受付を行います。

日程は、次のとおりです。
但し、年度または学部によって変更する場合があるので、必ず掲示等によりご確認ください。

1.「免除対象者1または2」の経済的理由または特別な事情により申請する場合

 年間申請分後期分
申請書の配布1月中旬~7月中旬~
申請書の受付3月下旬(在学生)・4月上旬(新入生)9月下旬(在学生)・10月初旬(新入生)
免除の決定7月上旬11月上旬

2.「免除対象者3」の、授業料納付後の特別な事情の発生により申請する場合

 前期分後期分
申請書の配布7月~1月~
申請書の受付9月下旬2月下旬
免除の決定10月下旬3月下旬

※授業料免除に関する事項は、すべて事前に掲示でお知らせしますので、見落とさないよう、その掲示の指示にしたがって、必要な手続きを行ってください。
※学生生活支援課掲示板は、図書館の北側に設置されています。

入学料免除制度について

入学料免除制度

本学では、入学料の納付が困難な者については、本人の申請に基づき選考の上、入学料の全額または一部が免除される制度があります。

免除対象者

1. 学部生
日本学生支援機構給付奨学金の申請者・採用候補者・申請予定者

2. 大学院生
次のいずれかに該当する者
(1)経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者
(2)入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者が死亡、または本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けた場合で、入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者

免除申請の手続き

1. 学部生
以下の申請ガイドを確認し、必要書類を準備の上、入学手続書類に同封してください。

2020年4月入学 大学等における修学支援に関する法律による授業料等減免の対象者の認定に関する申請ガイド

2. 大学院生
以下の申請ガイド・申請書を確認し、必要書類を準備の上、入学手続書類と一緒に提出してください。

令和2年後期入学 入学料免除・徴収猶予申請ガイド・申請書(大学院生用)
令和3年4月入学 入学料免除・徴収猶予申請ガイド・申請書(大学院生用)

入学料徴収猶予および授業料徴収猶予制度
入学料免除及び授業料免除に関する問い合わせ
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連合農学研究科連合農学研究科チーム
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