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開放事業 投稿日:2018.12.21
平成30年度 愛媛大学COC公開講座in新居浜市

 このイベントは、地(知)の拠点整備事業(COC事業)として「地域の再生を担う実践的人材の育成」を目的に、学生から社会人まで、地域の方全てを対象としています。

 今回は、愛媛大学防災情報研究センター 森脇亮センター長による「愛媛大学防災情報研究センターの取組および西日本豪雨について」と題した講演の後、同センター 矢田部龍一特命教授が「自然災害に備えた自助共助のあり方 ~防災教育の必要性~」をテーマにお話しします。次に、同センター 二神透副センター長による「避難シミュレーションから見る避難の重要性」について講演の後、森脇センター長がファシリテーターを務め講演者、新居浜市職員、地域の自主防災組織代表らがパネルディスカッションを行います。

開催日時

平成31年2月9日(土)13:30~15:50

場所

新居浜市立別子銅山記念図書館 多目的ホール 
(新居浜市北新町10番1号)

内容

  • 主催者挨拶(13:30-13:35)
         愛媛大学理事・副学長 仁科 弘重
  • 共催者挨拶 (13:35-13:40)
         新居浜市長 石川 勝行 氏
  • 講演1(13:40-14:00)
         演題:「愛媛大学防災情報研究センターの取組および西日本豪雨について」
         講師: 森脇 亮(愛媛大学防災情報研究センター センター長)
  • 講演2(14:00-14:30)
         演題:「自然災害に備えた自助共助のあり方 ~防災教育の必要性~」
         講師: 矢田部 龍一(愛媛大学防災情報研究センター 特命教授)
  • 休憩(14:30-14:40) 
  • 講演3(14:40-15:00)
         演題:「避難シミュレーションから見る避難の重要性」
         講師: 二神 透(愛媛大学防災情報研究センター 副センター長)
         パネルディスカッション(15:00-15:50)
         テーマ:「自助、共助、公助の連携について」
         パネリスト:岡松 良二氏(新居浜市市民部長)
               星加 勝一氏(船木連合自主防災会 会長)
               荻山 陽志氏(角野校区防災会 会長)
               矢田部 龍一(愛媛大学防災情報研究センター 特命教授)
               二神 透(愛媛大学防災情報研究センター 副センター長)
        ファシリテーター: 森脇 亮(愛媛大学防災情報研究センター センター長)

入場料

無料

定員

100名(先着順)

受付期間

平成31年2月5日(火)まで

申込み先及び方法

愛媛大学COC企画運営部事務局(愛媛大学社会連携推進機構内)まで、メールまたはFAXでお申し込み下さい。

プログラムはこちら

チラシはこちら(364KB)

 

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愛媛大学COC企画運営部事務局(愛媛大学社会連携推進機構内)

住所
〒790-8577 松山市文京町3番
Tel
089-927-8964
Fax
089-927-8820
Mail
coc@stu.ehime-u.ac.jp