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プレスリリース

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投稿日:2018.10.30
【11月13日】平成30年度防災・日本再生シンポジウム 南海トラフ巨大地震から地域を守る~防災人材育成と事前復興デザインへの取り組み~

 7年前には、千年に一度とも言われている規模の東日本大震災が発生しました。
 また、今年に入っても日本が自然災害の多発期に入ったかの如く、豪雨災害、猛暑、台風災害、地震災害と自然災害が頻発しています。
 今後発生が予想される自然災害の中でも南海トラフ巨大地震は、その被災規模において群を抜いており、想定被災額は220兆円にも上り、GDP500兆円強の日本を滅ぼしかねません。そのために、私たちが、事前に復興デザインを考えておくことは極めて重要です。
 本シンポジウムでは、その事前復興デザインについて、皆さんとともに考えたいと思います。

日時

平成30年11月13日(火) 13:10~17:00(受付12:30~)

場所

愛媛大学南加記念ホール(松山市文京町3番)

対象

一般の方

定員

200名

参加費

無料

備考

内容、申込方法等の詳細については、プレスリリース資料をご覧ください。

プレスリリース資料はこちら(PDFファイル 506KB)

このページに関するお問い合わせ等は、お気軽に下記までお寄せください。 このページに関するお問い合わせ等は、お気軽に下記までお寄せください。 このページに関するお問い合わせ等は、お気軽に下記までお寄せください。

<参加申込・取材について>社会連携課地域創成・防災チーム 若宮・泉

Tel
089-927-8974
Mail
kensien@stu.ehime-u.ac.jp

<シンポジウムの内容について>防災情報研究センター・特命教授 矢田部

Tel
089-927-8141
Mail
yatabe.ryuichi.mu@ehime-u.ac.jp