愛媛大学の学生が、松山市道後地区において、関係人口増加をテーマに、地域のニーズの把握、地域の方々との交流、企業や地方自治体との連携を行い、「新米まつり」の活動を通じた地域への貢献を目指します。
この取組では、自然豊かな松山市窪野町で収穫したお米や野菜などを、地元の農家の方々と交流しながら販売します。また、住み続けられるまちづくりや関係人口増加に向け、「くぼの里山検定」を行います。
この活動を通じて、地域社会や住民の方々との連携、SDGsのGOAL11(住み続けられるまちづくりを)、15(陸の豊かさも守ろう)の達成や関係人口増加に貢献することを目指します。
日時
令和8年10月17日(土)9時00分~13時00分
場所
松山市道後温泉付近
参加者
愛媛大学生15人程度
