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その他 投稿日:2018.07.13
被災地支援の活動について(7月13日 現在)

 愛媛県内で甚大な被害のあった豪雨災害から1週間が経ちました。このたびの豪雨災害において被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
 猛暑の中、復旧に向けた支援が続いています。
 愛媛大学でも、災害調査団やDMATの医療支援の活動に加えて、さまざまな支援活動を開始しています。

■災害ボランティア活動
 大洲市からの学生ボランティア支援要請を受けて、7月13日、工学部・理工学研究科の学生約40名が被災地での家屋の片付け作業などを行いました。
 14日からの三連休には、延べ約250名の教職員・学生ボランティアが、県内の被災地各地で活動を行う予定です。
 本学では、今後も教職員・学生の災害ボランティア活動を支援して参ります。

■被災地へのお見舞い
 7月13日、大橋裕一学長他役員が大洲市を訪問し、二宮隆久大洲市長にお見舞いを申し上げるとともに、緊急支援として、消毒剤、サージカルマスク、弾性ストッキングなどの物資を届けました。

 

■被災地支援の募金活動
 本学では、被災された皆様が一日も早く平穏な生活を取り戻せるよう、教職員・構成員に対し、広く募金を呼びかけております。
 多くの皆様のご協力をお願いいたします。