プレスリリース

【8月4日】「伝えたい・学びたい・活かしたい みんなで語る昭和「100年」」 を開催

愛媛大学地域協働推進機構地域共創研究センターでは、まちなか大学vol.2「伝えたい・学びたい・活かしたい みんなで語る昭和「100年」」を開催します。
令和8年(2026年)は、昭和元年から100年を迎える節目の年です。今回のまちなか大学では、昭和期の愛媛県で起きた出来事や地域の暮らし、文化、産業、風景を手がかりに、戦争と復興、高度経済成長、地域社会の変化を振り返りながら、世代を超えた対話を通じて昭和の価値を次世代へ継承するあり方を考えます。トークでは、愛媛新聞社、愛媛県生涯学習センター、愛媛大学の実践者が登壇し、大学生も交えて様々な立場から昭和の記憶や価値を語り合い、その継承と未来への活かし方について議論します。

日時

令和8年8月4日(火) 18時00分~20時00分

会場

愛媛大学E.U. Regional Commons(ひめテラス/1階・NP地域交流ルーム)

開催方法

対面40人(先着順)、WEB同時配信

参加費

無料

申込

地域共創研究センターHP内の申込フォームからお申し込みください。

お問い合わせは、お気軽に下記までお寄せください。

愛媛大学地域協働推進機構 地域共創研究センター
センター長 井口 梓