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学生 その他 投稿日:2020.12.11
同居家族(10日以内に住居に滞在した者を含む)が濃厚接触者になった場合の対応について(令和2年12月11日)

 Aを本学教職員/学生、Bを同居家族(10日以内にAの住居に滞在した者を含む)とします。
 Bが濃厚接触者になった場合の対応は以下のとおりとします。

1 Bが陽性か陰性か分からない間

 Aは在宅勤務/学習とします。大学に連絡してください。

2 Bの陽性が判明した場合

 Aは濃厚接触者となる可能性があります。
 保健所の指示に従って検査・健康観察等を行います。
 大学に連絡してください。

 2-1 Aが陽性か陰性か分からない間
     自宅待機し、在宅勤務/学習とします。

 2-2 Aの検査結果が陽性の場合
     保健所の指示に従って、入院、宿泊療養施設への入所、自宅待機等を行います。

 2-3 Aの検査結果が陰性の場合
     健康観察期間中(約2週間、保健所の指示による)は自宅待機とし、その間は在宅勤務/学習とします。

3 Bが陰性の場合

 大学に連絡してください。
 Aは出勤/登学可としますが、Bの健康観察期間中(約2週間、保健所の指示による)は、Aも健康観察を行い、他者との接触を極力避けてください。同居家族との接触状況により、部局長の許可が得られた場合には、一定期間の在宅勤務/学習も可能とします。

連絡先

  • 教職員の担当窓口
総務部人事課
corona@stu.ehime-u.ac.jp
日中089-927-9030 
夜間等090-3180-4692
  • 学生の担当窓口
学生生活支援課
nandemo@stu.ehime-u.ac.jp
日中089-927-9099、8970 
夜間等090-1001-0731、0730